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ソフィβ-グルカンをご飲用いただいている皆様からの喜びの声を、一部ご紹介します。

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健康食品販売会社 代表

前立腺がん治療の一環として

前立腺がんと診断された方から、「PSA(前立腺特異抗原)の値が基準値よりも高い14.5ng/mLであり、抗がん剤治療を行っている。何かお勧め商品はないか?」とお問い合わせを頂きました。

お客様は、抗がん剤治療とともに、がんに良いと聞いた健康食品を多数試されており、PSA値に変化がなかった経験をお持ちでした。これまでに試した製品名をお聞きしたところ、当社の取扱品の中で、ソフィβ-グルカン関連商品はまだ試していないと分かり、抗ガン治療を止めずに合わせて飲むことをお勧めしました。

飲み始めて2ヶ月が過ぎたころ受けられた検査で、PSA値が1.65ng/mLまで下がったとの報告がありました。担当医も驚いていたとの事です。その後も継続して飲んで下さり、さらに2ヶ月後の検査ではPSA値が1.50ng/mLに。これは基準値を下回る数値で、担当医から「抗がん剤は止めて経過観察にしましょう」と言ってもらえたと、喜びの声を頂きました。このお客様は現在も続けて愛用して下さり、ソフィβ-グルカンはお客様満足度が高い商品であると実感しました。

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医療関係大学 教授

大腸がん治療の一環として

当時私は、ステージ4の大腸がんを患っており、手術さえできない状態で、診断を受けた5つの病院全てから「余命半年」と言われていました。

そんな時、私の病気を知った職場の同僚の大学教授から「いいものがある」と、ソフィβ-グルカン関連製品を紹介されました。毎日飲み続けたところ、1ヶ月後には腫瘍マーカーが正常値を示しました。その後、切除手術と抗ガン剤治療を経て、がんは完全寛解と診断されました。

医療関係大学の教授をしていた私は、この自身のデータを東京の免疫学会で症例報告として発表。多くの方から反響をいただきました。そして幸いなことに、私は今も元気で教壇に立っています。命を救ってくれたソフィβ-グルカンに、本当に感謝しています。

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療養型病院
看護部長

病院食に活用

高齢者の便秘や排便コントロールの問題は、医療、介護の現場でも大きな課題でした。これまでは下剤を投与するなどの方法しかなく、その結果、患者様の中には排便が不規則になり、入浴中の排便を懸念して十分な清潔援助を受けられなかったり、湯船に浸かる事ができない方もいらっしゃいました。そして私たちは、患者様からの「お風呂に入りたい」「湯船に浸からせてほしい」という訴えに、応えたくても応えることができないのが現状でした。

しかし、ソフィβ-グルカンによる食事療法を導入してからは、多くの患者様に便秘、排便コントロールの改善が見られました。そのおかげで満足な入浴ができるようになった患者様たちには、「本当にうれしい」「気持ちがいい。ありがとう」と、笑顔も見られるように。心地いい入浴が、心身ともに癒やしをもたらし、患者様の健康状態、心の安定にもつながっているようです。

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